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ポーランド・ヴロツワフに拠点を置く開発スタジオFar From Homeのデビュー作が公開、その内容とは?



ポーランド・ヴロツワフに拠点を置く開発スタジオFar From Homeのデビュー作が公開、その内容とは?としていて、色々な経歴の持っているスタッフが作っているようなので、その辺をチェックしたいですね。


ポーランド・ヴロツワフに拠点を置く開発スタジオFar From Homeのデビュー作が公開されました。本作は、Forever Skiesと呼ばれる劣化した地球を舞台にしたアクションサバイバルゲームです。このゲームは2年以上前から制作されており、元AAAやAAA級の開発者が数名所属しているとのことです。

Forever Skiesでは、プレイヤーは孤独な科学者となって、世界的な生態系の大惨事によって人類が住めなくなって久しい地球に戻ってくることになります。有毒な雲の上には、人類が最後に立ち往生した跡が残っています。この科学者は、ハイテク飛行船を建造、拡張、制御しながら、謎の物質を研究し、生き残るための道具を作り上げなければならないのです。

Galaxy S22の発売はSnapdragon 8 Gen 1オンリーの可能性 - Exynos 2200は後に登場するかもしれませんが、サムスンのフラッグシップラインナップには搭載されません。

このゲームでは、プレイヤーは飛行船や徒歩で世界を探索することができます。また、クラフト、基地建設、植林、戦闘、そして軌道上で生き残った少数の人々を助けるための治療法を探すウイルス学の科学的研究などが行われる予定です。もちろん、地球はまったく新しい生態系になっているので、進化した危険な生物との戦いも予想されます。

本作は、Steamに登場するアーリーアクセスの最初の段階では、シングルプレイでの体験となる予定です。しかし、Co-opモードは、現在、Early Accessでの発売後、コンテンツアップデートとして追加される重要な機能の1つになる予定です。

以下では、『Forever Skies』のゲームプレイ公開をご覧いただけます。

本作の開発は、AAAやインディー分野のゲーム開発経験者で構成されるスタジオ、Far From Homeが担当しています。同スタジオは、プレミアムプロダクションの専門知識とノウハウを融合し、より深い意味と成熟した題材を持つゲームに取り組む意欲を持ち、AA+と位置付けています。

Far From HomeのCEOでゲームプレイリーダーのAndrzej Blumenfeld氏は、Forever Skiesについて次のように語っています。

私たちのプロジェクトが最初に評価されたことに、本当に圧倒され、謙虚な気持ちになりました。アンリアル・エンジンのパワーで動く最初のゲームプレイを収録したティーザー・トレーラーで、荒廃した世界を垣間見ることができ、我々が目指す方向性を明確に示すことができると期待しています。

このスタジオは2020年4月に結成され、開発者はDying Light、Dead Island、The Medium、Chernobylite、Divinityなどのゲームに携わった経験を持っています。現在、Forever Skiesは2022年のどこかの時点でSteam Early Accessでリリースされる予定です。開発スタジオは、本作が後日コンソールで発売されることを確認しています。


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一流クリエイターが多数在籍しているのが強みになっていて、そこから生み出された作品はどんな出来に仕上がるのかというのは楽しみになりそうな作品ですね。

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