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映画『Ghost of Tsushima』のChad Stahelski監督は、Sucker Punch Productionsのサムライタイトルの映画化について触れ、結局のところ、『正しくやりたい』だけだと述べる



映画『Ghost of Tsushima』のChad Stahelski監督は、Sucker Punch Productionsのサムライタイトルの映画化について触れ、結局のところ、『正しくやりたい』だけだと述べるとしていて、どんな出来になるかというものですよね。


映画『Ghost of Tsushima』のChad Stahelski監督は、Sucker Punch Productionsのサムライタイトルの映画化について触れ、結局のところ、『正しくやりたい』だけだと述べた。

The Matrix ResurrectionsのレッドカーペットでIGNのインタビューに応じたStahelski氏は、次のようにコメントしています。

私たちはただ、正しいことをしたいだけなのです。ビデオゲームの映画化がどのようなものになるかはご存知の通りです。だから、じっくりと時間をかけて、正しいやり方でやっています。ゲーム開発者と緊密に連携して、この作品の素晴らしさに忠実であることを確認しています。

さらに、Ghost of Tsushimaの制作スタッフは現在脚本に取り組んでいるが、ゲームのファンは『私たちが取り組んでいることにとても満足しているはずだ』と語った。さらにChad Stahelski氏は『Ghost of Tsushima』を 『何度も』プレイしたことが、このゲームの映画化に魅了された理由であると付け加えている。

キャスティングについては、仁の声優である辻枝大介氏が映画で再登場するかという質問に対し、監督は『Well'll see. まだそこまでいっていないんだ』と答えた。

『Ghost of Tsushima』は2020年7月にPS4で発売され、その後PS5向けに『host of Tsushima: Director’s Cut.』という形でスパイスが加えられています。


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待望の映画化といえますが、ラストサムライや硫黄島の手紙など成功例があるだけに、それに続くかというものですね。

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