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『Metroid Dread』のスタジオであるMercurySteamは、ダークファンタジーの世界を舞台にした3人称視点のアクションRPGを開発中であることが発表へ



『Metroid Dread』のスタジオであるMercurySteamは、ダークファンタジーの世界を舞台にした3人称視点のアクションRPGを開発中であることが発表へとしていて、早くも次の新作がアナウンスされたとして楽しみですね。



『Metroid Dread』のスタジオであるMercurySteamは、ダークファンタジーの世界を舞台にした3人称視点のアクションRPGを開発中であることが発表されました。

コードネーム『Project Iron』は、マルチプラットフォームのゲームで、当初の開発予算は2,700万ユーロ(3,070万ドル)となっています。

2002年に設立されたMercurySteamは、スペインのマドリッドを拠点とする開発スタジオで、『メトロイド サムスリターンズ』や『悪魔城ドラキュラ』などを手がけています。

505 Gamesの親会社であるDigital Bros.の共同CEOであるRaffiとRami Galanteは、『MercurySteamのチームと一緒に仕事ができることに興奮しています。MercurySteamは、任天堂と提携した最近のヒット作『メトロイドドレッド』をはじめ、数々の驚異的なIPを長年にわたって生み出してきた実績あるスタジオです。』

『MercurySteamのクリエイティブなビジョンと才能、そして505 Gamesの豊富な経験により、ゲーマーは高品質で人を魅了する魅力的なビデオゲームを期待することができます。ビデオゲームを期待することができます』と述べています。

最新作である『Metroid Dread』は、10月に任天堂から発売されました。

VGCの5つ星レビューによると、『『Metroid Dread』の最も優れた点は、シリーズの伝統に忠実であると同時に、それまでの作品を意味のある形でアップグレードしていることだ』という。


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マーキュリーストームの次回作が早くも判明へとしていて、マルチプラットフォームで出るゲームになるとしていますね。メトロイドで有能な事が実証済みなので、期待度大ですね。

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