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イギリスでは、『コール オブ デューティ ヴァンガード』の初回物理販売において、プレイステーション・コンソールがXBOXを大きくリードしていることが明らかに



イギリスでは、『コール オブ デューティ ヴァンガード』の初回物理販売において、プレイステーション・コンソールがXBOXを大きくリードしていることが明らかにとしていて、元々PSが圧倒的有利な地域ですしね。


イギリスでは、『コール オブ デューティ ヴァンガード』の初回物理販売において、プレイステーション・コンソールがリードしていることが明らかになりました。

先週発売されたCall of Dutyシリーズの新作の物理的な販売数が続々と発表されています。GamesIndustry.bizが報じたように、Activisionのシリーズ新作は、イギリスにおけるFIFA 22の支配に終止符を打ちました。興味深いことに、本作のデジタル販売の70%は、PlayStationプラットフォーム(PS4とPS5の組み合わせ)で行われましたが、ヴァンガードの物理的な販売に関しては、ソニーの次世代機がリードするプラットフォームとなり、Xbox Series X|SとXbox Oneバージョンの合計を単独で上回っています。

GamesIndustryのChristopher Dring氏は、Twitterで『コールオブデューティーヴァンガード』のイギリスでのローンチ時の物理的な売上の70%は、PlayStationプラットフォームであった(41% PS5, 29% PS4)』と書いています。『Xboxでは30%(Xbox One 19%、Xbox Series X/S 11%)。』

もちろん、現在では『コール オブ デューティ』フランチャイズは主にデジタルで販売されており、イギリスは長い間、主にプレイステーション市場でした。それでも、この最初の物理的な販売数は、プレイステーションにとって次世代機がいかに普及しているかを示しています。

『コールオブデューティーヴァンガード』は、先週、PCとコンソールで発売されました。


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イギリスはPS天国なので、XBOXに不利な市場なのは明白ですね。その中での比較ということで露骨にはっきりと差に現れていますね。

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