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ニンテンドースイッチのソフトの膨大なライブラリーは、かつてないほどであり、6700本もの作品が現在提供されていると伝える



ニンテンドースイッチのソフトの膨大なライブラリーは、かつてないほどであり、6700本もの作品が現在提供されていると伝えるとしていて、当然DLソフトなども多くある中、大作もしっかりとリリースされていますね。


Switchにはたくさんのゲームがあり、その膨大なライブラリの中には、本当に良いゲームがたくさんあり、発見されるのを待っていると言っても過言ではありません。もちろん、ひどいゲームやくだらないアプリもたくさんありますが、それでも、よりよい選択肢を求める人にとっては、すばらしいバラエティがたくさんあります。

小売店でのサポートが充実していることに加え、Switchのサードパーティのシーンで大きな役割を果たしているのが、eショップです。任天堂のダウンロードストアの規模はかつてないほど大きくなっており、これは任天堂が財務報告書で強調していることでもあります。この報告書では、システム上のサードパーティ製ゲームが6700本以上になったという目を引くアップデートが行われています。

これには過去6ヶ月間だけで1100本以上の追加が含まれており、おそらく任天堂ハードウエアにおけるサードパーティサポートの将来にとって重要なことは、これらのゲームがSwitchゲーム全体の売上のかなりの割合(半分以上)を占めていることです。もちろん、『モンスターハンターライズ』のような数百万本の売上を誇る大作から、小規模なダウンロード専用ゲームまで、幅広い作品が対象となります。

デジタル時代のおかげで、これは任天堂がこれまでに1つのシステムに搭載したサードパーティゲームの中で最も多い数です。


これは驚異的な数字であり、間違いなくeショップで販売されている低品質なタイトルの数を差し引いても、4年半が経過したSwitchのライブラリには、サードパーティの一流タイトルが幅広く揃っていると考えています。


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ニンテンドースイッチ時代に入って、デジタルゲームがより多くの割合を占めるようになっていても、6700本という脅威的な数字は凄いですね。スイッチが充実したゲームを提供出来ている証ですね。

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