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カプコンは、他のプラチナタイトルの販売状況の更新とともに、『ストリートファイター5』の600万本の販売を確認へ



カプコンは、他のプラチナタイトルの販売状況の更新とともに、『ストリートファイター5』の600万本の販売を確認へとしていて、PS4とPC専用で出ていますが、出来もバージョンアップを重ねてきましたね。



カプコンは、『バイオハザード2(2019年)』や『バイオハザード7』など他のプラチナタイトルの販売状況の更新とともに、『ストリートファイター5』の600万本の販売を確認しました。これは、9月30日までの3カ月間に20万本が追加販売されたことを意味します。

『ストリートファイター5』は、2016年2月にPS4およびPC向けに初めて発売されましたが、『アーケードモード』などの不足していた機能や、圧倒的なオンラインプレイなどにより、様々な反響を呼びました。カプコンは長年にわたり改良を重ね、新モードや新キャラクターなどのコンテンツを定期的に追加してきました。今年はシーズン5パスが発売され、火引弾、ローズ、オロ、そしてライバル校の風間あきらが追加されました。

最後の5人目となるキャラクターは、今月末に発売されるルークです。その一方で、Xbox Series X/S、PS4、PS5、Xbox One、PC向けに『ストリートファイター6』の開発を進めていると噂されています。正式な発表はまだですが、2020年8月に退社した元プロデューサーの小野義徳氏が担当することはありません。今後の詳細にご期待ください。


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始まりがPS4独占でなんだかんだで600万本いったというのは凄いですね。PC版もリリースされていて、6は又XBOXでもリリースされるらしいですからどうなるか?

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