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『PS5』のCMOS電池の不具合により、一部の物理的なゲームおよびすべてのデジタルタイトルの起動ができなくなっていた中、1つの例外を除いて修正へ



『PS5』のCMOS電池の不具合により、一部の物理的なゲームおよびすべてのデジタルタイトルの起動ができなくなっていた中、1つの例外を除いて修正へとしていて、その辺の具体的な話を見ておきたいですね。



『プレイステーション 5』のCMOS電池の不具合により、一部の物理的なゲームおよびすべてのデジタルタイトルの起動ができなくなっていましたが、1つの例外を除いて修正されました。

『Hikikomori Media』がYouTubeで公開した新しいビデオによると、CMOSバッテリーが欠損していても、『プレイステーション 5』本体ですべてのPS5およびPS4ゲームを起動できるようになったことが確認されています。ただし、 『プレイステーション プラス』のゲームは依然として動作しません。

今回はPlayStation 5にDRMが搭載されていて、購入したタイトルが遊べなくなる可能性があるかどうか、Hikikomori Mediaさんが調べてみました。

今回は、『CBOMB』と呼ばれる、プレイステーション本体に搭載されているDRMについて調べてみましたが、その続きです。

今年の初め、プレイステーションのCMOSバッテリーの問題は、バッテリーが切れているとゲームができないことが明らかになりました。この問題は、『PlayStation 5 Digital Edition』で顕著に見られたため、ソニーがこの問題に対処したことは喜ばしいことです。 『プレイステーション 4』と『プレイステーション 5』の両方でこの問題が解決されたことで、『プレイステーション 3』だけがまだこの問題に悩まされています。

バッテリーとインターネットの接続ができないと、すべてのデジタルタイトルが動作しなくなります。これはすべてのPS5ユーザーにとって好ましくないことですが、特にPlayStation 5 Digital Editionをお持ちの方にとっては大きな問題です。このゲーム機には、物理的なメディアをプレイするオプションが一切ないため、このゲーム機で購入したすべての製品が最終的に使用できなくなることは、避けられません。ソニーがこの問題を修正しない限り、すべてのデジタル購入が機能しなくなるのは時間の問題となります。


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PSプラスとPS3意外は解決したらしいとしていて、その辺は前進しているようですね。完全な回復へというのはいつ頃になるかというものですよね。

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