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エレクトロニック・アーツとDICEは『バトルフィールド2042』のハザードゾーンの最初のトレーラーと詳細を公開!



エレクトロニック・アーツとDICEは『バトルフィールド2042』のハザードゾーンの最初のトレーラーと詳細を公開!としていて、どのようなコンテンツになのかというのを簡潔に紹介していますね。


エレクトロニック・アーツとDICEは『バトルフィールド2042』のハザードゾーンの最初のトレーラーと詳細を公開した。本作は2040年の世界を舞台に、墜落した衛星からデータドライブを回収し、取り出すことを目的としている。しかし、このゲームでは、AIや他のプレイヤーなど、様々な敵が同じデータを奪い合うことになります。トレーラーは以下の通りです。

1つのマッチは、Xbox Series X/S、PS5、PCでは32人(旧世代機では24人)で構成されています。プレイヤーは、ミッションエリアの画面から、どの地域を探索するかを決定します。探索する地域は、データドライブの存在確率が高い地域と、敵の数が多い地域があります。データドライブを入手した後は、より多くの報酬やエキスを得るために、危険を冒してでも滞在するかどうかを決めることができます。

各スクワッドには4人のスペシャリストがおり、プレイヤーはダークマーケットクレジット(ハザードゾーンの試合終了時に収集したデータドライブから得られる)を使って様々な武器や装備を購入することができます。発売時には15種類のアップグレードが用意されており、その一部を紹介します。

Extra Throwable - 選択した投擲可能なガジェットを+1個持ち歩くことができます。
インサイダー情報 - 墜落するカプセルの着地位置を、到着の30秒前に表示します。
Loadout Insurance - 死亡時にアップグレードやLoadoutにかかった費用の25%を補償してくれます。
交渉による懸賞金 - 敵対勢力を殺害した際の懸賞金を+50%のダークマーケットクレジットにします。
クイックドローホルスター - 武器の切り替えが15%早くなります。


これだけでは不十分で、時間の経過とともにマップ全体を覆う嵐にも対処しなければなりません。しかし、フィールド上にはアップリンクがあり、以下のような効果が期待できます。

Support Uplink - 自分の部隊にRanger Call-inを与える。
Vehicle Uplink - 自身のスクワッドにLATV4 Recon Call-inを与える。
Redeploy Uplink - あなたのスクワッドにスクワッドリデプロイコールインを提供します。


また、集めたデータドライブの数に応じて、プレイヤーのレベルやバトルパスに応じたXPを獲得できます。また、特定のスペシャリストとして連続してデータを収集すると、武器やアイテムのコストが軽減されるExtraction Streakがあります。ただし、抽出に失敗するとボーナスが消えてしまうので、注意が必要です。

ハザードゾーンは、11月19日の『バトルフィールド 2042』で実装されます。詳細は追ってお知らせいたします。


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ハザードゾーンの詳細が明らかになったとしていて、それらシーンをムービーでも確認できるものになっているようですね。楽しみに待っている人はチェックといえそうですね。

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