ゲーム情報&ブログ2.0

家庭用コンシューマーゲーム情報ブログ。任天堂、ソニー、マイクロソフト満遍なく取り扱っています。

スポンサードリンク

実写版『Resident Evil: Welcome to Raccoon City』の予告編が公開、以前のバイオ映画を超えられるか?を紹介!



実写版『Resident Evil: Welcome to Raccoon City』の予告編が公開、以前のバイオ映画を超えられるか?を紹介!としていて、その辺は海外で人気が出るかどうかが鍵になる映画といえそうですね。


実写版『Resident Evil: Welcome to Raccoon City』の予告編が公開され、ゲームファンにはお馴染みの光景と、期待通りのチープさが満載だ。監督であるヨハネス・ロバーツ(『47メートル・ダウン』、『ザ・ストレンジャーズ/夜の獲物』)は、ミラ・ジョヴォヴィッチの作品よりも忠実な映画化を約束しており、それが実現したようだ。予告編では、スペンサー邸やラクーン市警の様子、そしていくつかの象徴的な場面が再現されています。予告編は以下からご覧いただけます。

バイオハザードの熱烈なファンとして、興味を持っています。キャスティングについてはまだよくわからないし、制作費もちょっと安っぽい感じがするけど、この映画は愛情を込めて作られているようだし、ある程度本物のホラーを目指しているようだ。というか、ジョヴォヴィッチの映画は全部見ているので、私の基準や期待値はそんなに高くないんですけどね。『Resident Evil: Welcome to Raccoon City』は、クレア・レッドフィールド役のカヤ・スコデラーリオ、ジル・バレンタイン役のハンナ・ジョン=カーメン、クリス・レッドフィールド役のロビー・エイメル、アルバート・ウェスカー役のトム・ホッパー、レオン・S・ケネディ役のアヴァン・ジョギアが出演し、ドーナル・ローグとニール・マクドナーが追加出演します。本作のあらすじは以下の通りです。

大人気の『バイオハザード』シリーズの原点に戻り、ファンであり映画監督でもあるヨハネス・ロバーツが、新世代のファンに向けてゲームに命を吹き込みます。『Resident Evil: Welcome to Raccoon City』では、かつて製薬大手アンブレラ社の本拠地として繁栄していたラクーンシティは、今では中西部の寂れた町となっています。アンブレラ社が撤退したことで、街は荒廃し、地下には大きな悪が潜んでいた。邪悪なものが解き放たれたとき、生存者たちは協力してアンブレラ社の真実を明らかにし、夜を乗り切らなければならない。

『Resident Evil: Welcome to Raccoon City』は12月3日に公開されます。


関連リンク



バイオハザードの新たな映画となっていて、日本で人気になった以前のバイオは海外では無名に近かったので、その辺は人気が上になるかどうかですね。

 [ゲーム]ゲーム情報記事

スポンサードリンク

0 Comments

Leave a comment