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9月24日に発売になる『Lost Judgment』には、暗くて、深刻で厳しいテーマを取り扱っているため、買う前に調べてみてほしいと翻訳を担当した人が語る



9月24日に発売になる『Lost Judgment』には、暗くて、深刻で厳しいテーマを取り扱っているため、買う前に調べてみてほしいと翻訳を担当した人が語るとしていて、それだけ注意すべきゲームかもしれないですね。


『Judgment』やそれ以前のいくつかの『Yakuza』ゲームと同様に、『Lost Judgment』も、おちゃらけた陽気な雰囲気と、深刻で厳しいテーマを扱うことの間の微妙な境界線を歩むことになりそうです。これまでに公開されたゲームの映像を見る限り、確かにそのように思えますが、もちろん、これまでのトレーラーで強調されていた学園モノやスケートボード、刑事犬など、他のゲームよりも注目されているものもあります。

しかし、本作のローカライズを担当したScott Strichart氏は、物語が扱う重いテーマを無視してはいけないと警告しています。Strichart氏は先日公開したいくつかのツイートで、『Lost Judgment』のおかしな要素に人々が興奮しているのは嬉しいが、物語には『様々なトラウマ』があり、プレイヤーがゲームをプレイする際に間違った見解をしないように注意していると述べています。

『少しでも気になったら、買う前に調べてみてください』とStrichart氏は書いています。『あなたの健康が第一で、このゲームは何のパンチもありません』と書いています。

もちろん、過去の『Yakuza』や初代『Judgment』をプレイしたことがあれば、そのようなゲームになることは覚悟できるでしょう。このシリーズは、大好きな大げさなおふざけにもかかわらず、かなり暗いテーマを扱うことをためらわないシリーズなのです。いずれにしても、本作で初めてプレイする人が多いであろうことを考えると、Strichart氏が事前にこのような明確な警告をしてくれたことは良かったと思います。

『Lost Judgment』は、PS5、Xbox Series X/S、PS4、Xbox One向けに9月24日に発売されます。


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重たく暗いテーマも取り扱っているとしていて、翻訳を担当した人が警告をしていますね。その辺は調べてほしいとしていて、どういう反応があるかですね。

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