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原神インパクトのスマホ版が5か月で8億7000万ドルの収益を上げていたことが明らかに



原神インパクトのスマホ版が5か月で8億7000万ドルの収益を上げていたことが明らかにとして、それだけビックヒットになっていると指摘されており、人気が継続しているようですね。



昨年の発売以来、大きな反響を呼んだmiHoYoの無料アクションRPG『原神インパクト』。最近、開発者はこのゲームの制作費と運営費を明らかにしましたが、この数字は決して馬鹿に出来ないものですが、それでもかなり健全な利益を上げているようです。

センサータワーが発表した最近のレポートによると、iOSとAndroid版の『原神インパクト』は、2020年9月の発売以来、約8億7,700万ドルの収益を上げており、プレイヤーの支出は月平均で約1億7,500万ドルとなっています。この5ヶ月の間に、この数字はモバイルゲームの中で3番目に高く、『Honor of Kings』(12億ドル)と『PUBG Mobile』(11億ドル)だけがそれ以上の金額を稼いでいます。

PCとPS4でも発売されていることを考えると、miHoYoの総収入はかなり高く、商業的な成功はより印象的なものとなっている。

また、Nintendo Switch版の発売も確認されているが、発売日は未定だ。


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まさに大成功というものであって、それだけ高いレベルでゲームをまとめた力は認められるべきところであって、その結果が裏打ちされたものですね。

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2 Comments

ゲーム情報さん  

スマホ版ばっかりであんまりコンソール版は発表しないのはもう飽きられたからかな?FALLGUYSみたいな感じで。海外ではスマホなんてゲームと考えない人多いからいくら成功してもゲーマーは知らない。

2021/03/05 (Fri) 20:11 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

そうですね。スマホゲーの価値観が海外と日本では違いますよね。
その辺はコンソールゲーム機こそが主戦場とする海外ゲーマー
は多いですね。その辺はスイッチで出る予定ですが
いつ出るか、そして、本当に出せるのかというところですね。

2021/03/05 (Fri) 20:31 | EDIT | REPLY |   

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