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ゲームがよりデジタルに移行している中、プレイステーションストアのDLタイトルランキングはより意味を持つようになったとして、2020年の年間売上げを紹介!



ゲームがよりデジタルに移行している中、プレイステーションストアのDLタイトルランキングはより意味を持つようになったとして、2020年の年間売上げを紹介!としており、欧米それぞれの主要なソフトを伝えていますね。



ゲームの売上がデジタル化に近づいている今、PlayStation Storeの売上チャートはこれまで以上に重要な意味を持つようになってきました。インソムニアックゲームスのスピンオフ作品である『スパイダーマン:マイルズ・モラレス』は、欧米で2020年に発売された次世代デジタルゲームの中で2番目に売れたタイトルであり、『コール オブ デューティ ブラックオプス コールド・ウォー』に次ぐ2番目の売上を記録した。

『アサシン クリード ヴァルハラ』は両地域で今年3番目に売れた次世代デジタルダウンロードゲームで、『NBA 2K21』と『FIFA 21』は池の両岸でスポーツゲームの枠を超え、『Demon's Souls』は5位に入っています。プレイステーション4のランキングは、ヨーロッパでは『FIFA 21』と『FIFA 20』がトップ2を占め、北米では『コール オブ デューティ ブラックオプス コールド・ウォー』と『グランド・セフト・オートV』が上位を占めています。

スポーツゲームと『コール オブ デューティ』がトップ10を独占しているが、『ラスト オブ Us: Part II』は北米で6位、欧州で8位にランクインしており、『ゴーストオブツシマ』も米国とカナダでチャート入りしている。PSVRでは、『ビートセイバー』が引き続き市場を席巻しているのは当然のことですが、マーベルの『アイアンマンVR』が北米で10位、『ベイダーイモータル』が北米で10位にランクインしました。『スター・ウォーズVRシリーズ』は両地域でチャート入りを果たしました。

結果の全リストはこちらからご覧いただけます。デジタルダウンロードの売上が年々増加している中、このサイトに掲載している様々な国別チャートよりも、ゲーム業界の現状がよくわかるのではないでしょうか。


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デジタルダウンロードセールスが判明していて、欧米の売れゆきに違いが表れていることが伝わりますね。欧州は特にサッカー人気が相変わらず圧倒していますね。

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