ゲーム情報&ブログ2.0

家庭用コンシューマーゲーム情報ブログ。任天堂、ソニー、マイクロソフト満遍なく取り扱っています。

スポンサードリンク

『Star Wars Jedi.Fallen Order』のPS5アップデートパッチが配布!一体どのようになったのか?



『Star Wars Jedi.Fallen Order』のPS5アップデートパッチが配布!一体どのようになったのか?としていて、その辺をしっかりとチェックしていきたい話になっているようですね。



『Star Wars Jedi.Fallen Order』は、遥か彼方の銀河系で生まれた最高のゲームのひとつですが、その特別な体験がPlayStation 5ではさらに良くなっています。開発元の Respawn Entertainment は、ソニーの最新マシンでのゲームの動作と外観を大幅に改善するアップデートをリリースしました。既にPS5に本作をインストールされている方は、今すぐパッチをダウンロードしてください。

目玉となる追加機能は60フレーム/秒のサポートです。Star Wars Jedi. PlayStation 4では30FPS、PlayStation 4 Proでは45~50FPSで動作していたので、PS5では嬉しいアップグレードです。また、後処理は1440pに増加していますが、ダイナミックレゾリューションは無効になっています。ゲームは810pと1080pの間のどこかに座っている代わりに、1200pでしっかりとレンダリングされるようになりました。8/10のPush Squareレビューでは、『Star Wars Jedi.Fallen Order』は2019年のベストゲームの1つだと思っていました。『スター・ウォーズ信仰者に喜びをもたらす物語に裏打ちされたその素晴らしいメインプロットと参照性は、フォースに同調している人にとって必須のプレイスルータイトルとなっています。』 今回のPS5アップデートは、この冒険をより一層本質的なものにしています。


関連リンク


PS5では60フレーム化を実現しており、ダイナミックレゾリューションではないんですね。ゲームそのものが元からしっかりしている作品なので、そういう意味でもアップデートはうれしいですね。

 [ゲーム]ソニー関連記事

スポンサードリンク

1 Comments

ゲーム情報さん  

Xbox Series S
フレームレートが45FPSから60FPSに増加

Xbox Series Xのパフォーマンス優先モード
フレームレートが60FPSに増加
1080p~1440pの範囲にダイナミック解像度を追加

Xbox Series Xのノーマルモード(非パフォーマンス優先モード)
ポストプロセッシングが4Kに増加
1512p~2160pの範囲でダイナミック解像度

PlayStation 5
フレームレートが45FPSから60FPSに増加
ポストプロセッシングが1440pに増加
ダイナミック解像度が無効になり、ゲームが1200pでレンダリングされます(810p~1080pから上昇)

2021/01/13 (Wed) 06:00 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment