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PS4、ニンテンドースイッチなどで発売された『天穂のサクナヒメ』がワールドワイドで50万本を達成!



PS4、ニンテンドースイッチなどで発売された『天穂のサクナヒメ』がワールドワイドで50万本を達成!と伝えていて、予想以上のヒットになっているようで、同人サークルの開発とは思えない売り上げになりそうですね。


マーベラスは、和風アクションRPG『天穂(てんすい)のサクナヒメ』の世界累計出荷本数が50万本を突破したことを明らかにした。なお、世界累計出荷本数にはパッケージ版の出荷確定本数とダウンロード版およびSteam版(PC)の販売数が含まれる。

 『天穂のサクナヒメ』は、インディゲームとして企画・開発され、マーベラスおよび海外グループ会社によりグローバル展開を行っているタイトル。日本とアジアでは2020年11月12日(木)に、北米およびSteamにおいては米国子会社Marvelous USA, Inc.(米国・カリフォルニア州、展開ブランド名:XSEED Games)より11月10日(火)に、欧州では欧州子会社Marvelous Europe Limited(英国・ロンドン)より11月20日(金)に発売された。

 ヒノエ島を舞台に、島を支配する鬼と闘う爽快なコンボアクションと、日本古来の伝統を取り入れた米づくりシミュレーション要素が融合したユニークな和風アクションRPGで、発売後にその本格的な米作りシミュレーション要素が大きな話題に。メディアにも多数取り上げられるなど多方面から注目を集めている。


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売上げも今後さらに見込めそうで、いろんな反響があるようなので、そういう意味でも話題性はたっぷりある作品ですね。

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2 Comments

ゲーム情報さん  

期待してたゲームでしたが今回はもろにダイレクトの影響は相当大きかったでしょうね
そして任天堂から大きな年末タイトルもなかったことも
SWITCH版は本来予定にないところに任天堂の声掛けで追加されたとのことでしたが現状はSWITCHでの話題性からPS版が牽引されたカタチですからね

さあマーベラスさん
せめてお礼に朧村正の移植くらいはお返ししましょう

・・・いやもうソニー契約があるんならこの際Wii版でもいいからいい加減だせ!
WiiUにはDLで出せたんだからそっちなら問題ないわけだから

2020/11/25 (Wed) 23:38 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

そうですね。売り上げ比率は2:1でスイッチが上回っているという
話でしたから、海外ではけん引しているでしょうね。
朧村正はニンテンドースイッチにHDリメイクされてもいいですよね。
そういうものを提供する余地はあるハードではありますしね。

2020/11/26 (Thu) 00:06 | EDIT | REPLY |   

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