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北米でロンチが11月12日と発表されたPS5のソフトの小売価格が上昇していて、実質69ドルが標準的になる見通し



北米でロンチが11月12日と発表されたPS5のソフトの小売価格が上昇していて、実質69ドルが標準的になる見通しとしていて、その辺は予想されていたことだったので、驚かないですが、海外ゲーマーはどうか?



PlayStation Blogの最新のPS5特集を通じて、ソニーは次世代ゲームの購入価格が高くなることを確認しました。すでに他のパブリッシャーがそうなることを示唆しているのを見てきましたが、ソニーのPS5の価格表は確認のために書かれたものです。

これがPS5のローンチラインナップです。

Astro’s Playroom (Japan Studio) – pre-installed on PS5
Demon’s Souls (Bluepoint Games / Japan Studio) – US$69.99/¥7,900/€79.99 (RRP)
Destruction All Stars (Lucid Games / XDEV) – US$69.99/¥7,900/€79.99 (RRP)
Marvel’s Spider-Man: Miles Morales (Insomniac Games) – US$49.99/¥5,900/€59.99 (RRP)
Marvel’s Spider-Man: Mile Morales Ultimate Edition (Insomniac Games) – US$69.99/¥7,900/€79.99 (RRP)


ご覧の通り、推奨小売価格はPS4版の予想価格よりも跳ね上がっています。現在、ほとんどのゲームの小売価格は69.99ドルとなっており、ヨーロッパ全体では79.99ユーロとなっています。一方、イギリスでは、ほとんどのゲームが70ポンド前後です。

もちろん、このマークを下回るゲームもあります。例えば、『スパイダーマン:マイルズ・モラレス』は49.99ドルと安く発売される予定ですが、一般的にはPS5の価格が上がっています。


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日本での発売価格が幾らになるのか期待と不安がありますよね。

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