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来年はゼルダの伝説35周年記念に辺り、任天堂がそれに関連しているらしい商標を登録していることが明らかに



来年はゼルダの伝説35周年記念に辺り、任天堂がそれに関連しているらしい商標を登録していることが明らかにとしており、何かリマスタータイトルかリメイクが待っているのかというのが気になるところですね。



『ゼルダの伝説』シリーズは常に任天堂の主要シリーズの一つですが、『ブレス オブ ザ ワイルド』が任天堂の最新システムであるSwitchで発売された時には、それを遥かに異なるレベルに引き上げ、信じられないほどの高みへと導いたことは否定できません。私たちは今、発表された続編を辛抱強く待っていますが、それは道中でより多くのことがありそうです。

TwitterユーザーのNaZ氏が発見したように、任天堂はゲームのために多くの異なるケースをカバーするゼルダの伝説のための新しい商標を提出したばかりです。NaZ氏などが推測しているように、これは来年のシリーズ35周年に関連している可能性があります。また、彼らが最近『時のオカリナ』の新しい商標を出願したことも興味深い。

以下で強調されているように、これは任天堂が昨年提出したマリオシリーズの大きな商標にかなり近いものです。そのフランチャイズの35周年を祝うために今年来ると噂されているマリオのタイトルの疑惑のコレクションがあります。もしそれが本当だとしたら、来年のゼルダの楽しみ方が見えてくるだろう。マリオタイトルが続々と出てくることを祈っていよう。


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ゼルダの伝説35周年タイトルとして何かを用意しているのか?というものであって、その辺はまだ未知数ながら可能性はありえる話ですよね。

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2 Comments

ゲーム情報さん  

もうウンザリ
メディアの中も当時のファンもいつまで時のオカリナ引きずる気なのか
いい加減にしないとせっかく新世代で盛り返したユーザーまた老人しかいなくなったらそんなシリーズに未来はないよ

2020/08/12 (Wed) 15:31 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

そうですね。35周年ということで、オカリナに焦点が当たっているようですが
リアルタイム世代意外にも遊んでほしいと感じているのかどうかですね。
ブレスオブザワイルドで新しいゼルダの幕開けになりましたが、
何を企画しているのかですね。

2020/08/12 (Wed) 15:37 | EDIT | REPLY |   

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