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戦場のヴァルキュリア4がワールドワイドで100万本を達成していたことが明らかに



戦場のヴァルキュリア4がワールドワイドで100万本を達成していたことが明らかにとしていて、さまざまなプラットフォームで展開されたことが功を奏して、大台に乗ったようですが、どのハードが一番売れたのかといえそう。


セガの戦場のヴァルキュリア4は2018年の最大のリリースではなかったかもしれませんが、フォロワーの公平なシェアがありました。で、最近のポストセガの60周年のための様々な割引をカバーセガアジアブログに、100万本達成と、RPGタイトルが合計1億台以上を販売していることが明らかになりました。これらの販売は世界中で行われ、おそらくすべてのプラットフォームをカバーしています。

シリーズのフォームへの復帰として、戦場のヴァルキュリア4は、最初のゲームのようなストラテジーRPGです。同じ時間枠に設定された物語は、分隊E、つまりクロードウォレス司令官と彼の友人たちが帝国軍と戦ったときの話です。Last Standや新しいGrenadierクラスなどの新機能は、復活したBLiTZシステムと一致しています。

Valkyria Chronicles 4は、Xbox One、PS4、PC、Nintendo Switchで利用できます。


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戦場のヴァルキュリアもこのまま継続させるのか、それとも終わらせるのか全くわからないだけに、セガの在り方が問われる1本になりますね。

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2 Comments

ゲーム情報さん  

戦場のヴァルキュリア4はマルチ展開でようやく100万ですか、、専売で達成してもおかしくない名作シリーズですから朗報でもあり悔しくも感じます
初見殺しだったりと癖もありますがシミュレーション系のゲーム史には革新をもたらしたシリーズとして名を遺すべき傑作シリーズだと思います

本来舞台裏のはずの4があまりに壮大になりすぎて1の方がサブエピソード気味になっちゃった感が初期からのファンには不満なようですが旧作越えはシリーズのサガです
RPGと違って敷居が高いイメージは拭えないかもしれませんが、やっぱりPS4にしろSWITCHのときにしろセガのマーケティング担当は人材が弱いように感じます
セガ・アトラス・ヴァニラウェア系列はまず超価格がネックですし

ちょうどSWITCHではなんと2988円に悪名高いパスも1780という嬉しくも眩暈のするような超絶下落ですがどんなにセールしてもどんどん発信しない限り売れませんからね
PS4のみならず下落しずらいSWITCHでまでこんな価格にしないといけないまでなったことや、ほかの昨今のセガ作品の不振など責任はとる人いないんでしょうかね

2020/06/03 (Wed) 23:13 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

責任を取るというスタイルがどうなのかというのがありますね。
新サクラ大戦は今プロモーションの真っ只中ですが、ゲームの失敗は
明かで、その責任を取るということを誰が被るのかというのも曖昧ですし
そういう意味では、ヴァルキュリア4はセガが開発を担当していないゲームなので
余計に難しいですね。PDに責任を擦り付けるだけではないはずですね。

2020/06/03 (Wed) 23:25 | EDIT | REPLY |   

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