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今年の9月に発売される『Cyber​​punk 2077』が公式発表されてから8年が経過、莫大な開発費を上回る売り上げを見込めるか?



今年の9月に発売される『Cyber​​punk 2077』が公式発表されてから8年が経過したとしていて、裏を返すと8年も開発していたことを意味しており、それだけ長期間の開発で開発費も莫大なものになっていそうですから出来が楽しみですね。

 
週末、Cyber​​punk 2077の公式発表は8周年を迎えました。言い換えれば、CD Projekt Redが2012年5月30日までさかのぼって、サイバーパンクゲームに取り組んでいたことをCD Projekt Redが最初に明らかにしてから8年になります。

もちろん、すべてが計画どおりに進んだ場合、これはプロジェクトのリリース前の最後の発表記念日になります。Cyber​​punk 2077は、9月17日にまだ発売される予定であり、これを待ち望んでいたと言っても過言ではありません。

これを文脈に当てはめると、Cyber​​punk 2077が最初に発表されて以来、コンソール世代のほぼ全体が過ぎ去っています。その頃、The Witcher 3:Wild Hunt、別のCD Projekt Redゲームが市場で5年間楽しんでいます。

しかし、注目に値するのは、Cyber​​punk 2077がこれまでずっと完全に開発されていないことです。明らかに、ポーランドのスタジオは、2016年にCyber​​punk 2077に参加する前に、ジェラルトの冒険を制作する必要がありました。


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同じゲームを8年間にわたって開発し続けるなんて日本のメーカーではほぼないだけに、それだけクオリティの高いゲームに仕上がっているかというのを見てみたいところですよね。

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