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4月3日に発売になる『バイオハザードRe3』のネメシスに対して、どのような攻撃、そして、その強大なボスに立ち向かうのかをクリエイターが語る



4月3日に発売になる『バイオハザードRe3』のネメシスに対して、どのような攻撃、そして、その強大なボスに立ち向かうのかをクリエイターが語っていて、ゲームバランスを考慮しながら、よりパワーアップしているようですね。


ネメシスは、バイオハザードRe3 がリリースされてから数週間以内にすべての見出しをつかみ 、恐ろしい生物兵器が追いかける間、プレイヤーにラクーンシティの燃えている遺跡をスクランブルする機会を与えます。カプコンはここ数週間何度も何度も、次のリメイクで容赦ない恐ろしいネメシスがどのように行われるかについて話しました。昨年のバイオハザードRe2 がX氏に対して行ったことをはるかに上回って いますが、文字通り容赦ないことを期待しないでください。

バイオハザード3の プロデューサー、Peter Fabiano 氏はインタビューでGamingBoltと話し、リメイクのためにカプコンがどのように彼を変えたかについて尋ねられたとき、ネメシスについて簡単に話しました。Peter Fabiano 氏は、彼の更新されたビジュアルデザイン、および開発者がゲームの新しいトーンにどのように適合させたかについて最初に語り、ゲームプレイの観点からネメシスは非常に機敏であると述べました。

『まず、ビジュアルデザインの観点から、アートディレクターYonghee Cho氏は、再考されたフォトリアリスティックなラクーンシティにフィットし、プロトタイプモデルのように感じられるようにしたかったのです』とFabiano氏は語りました。『ゲームプレイに関しては、ネメシスがプレイヤーに、絶え間ない生物兵器によって常に追及されているという感覚を与えたいと考えていました。彼は彼の動きに非常に機敏です。』

しかし、開発者は、文字通り決してあきらめない敵は疲れるだけでなく、ゲームのバランスを台無しにするかもしれないという事実にも留意していました。このように、彼らはネメシスの周到な攻撃と時々プレイヤーに息を吹き込む余地を与えることのバランスをとろうとしました。

『ゲームのペースは重要であり、プレーヤーに不安を感じさせることと、休息時間を与えることとのバランスをとることに取り組みました』とPeter Fabiano氏は言いました。『ネメシスは手ごわい敵ですが、ジルほど熟練した人にとって完全に乗り越えられないものではありません。』


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とにかく手ごわいボスになるのは間違いなく、何度もトライ&エラーを繰り返す可能性もあって、その辺は遊ぶ上での醍醐味を感じられそうですね。

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