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あつまれどうぶつの森は2012年に出た3DS版の直後から開発がスタートしていたことが判明、長期にわたる開発に及んだことを伝える



あつまれどうぶつの森は2012年に出た3DS版の直後から開発がスタートしていたことが判明、長期にわたる開発に及んだとしており、最初はwiiUをターゲットにしていたのかもしれず、その後スイッチに移行したんでしょうね。


どうぶつの森ファンは、フランチャイズへの新規参入を何年も待っています。あなたが驚くかもしれないのは、あつまれどうぶつの森の開発期間でした。

ワシントンポスト紙によると、初期の開発は、飛び出せどうぶつの森の発売直後に始まりました。ここで日本のリリースについて話しているので、それは2012年までさかのぼります。つまり、あつまれどうぶつの森が最終的に終了するまでに約8年かかったということです。


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なんと8年も費やしていたとしており、wiiUから対応ハードがスイッチになって、スプラトゥーンエンジンを使っているとしていることから、移行そのものはスムーズにいったのかもしれないですね。

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4 Comments

ななしさん  

どんな仕事でも仕事が終われば次の仕事だからね
当たり前っちゃ当たり前
開発がスプラと同じ(第2制作部)だから、スプラトゥーン2の開発もしながらだから単発開発で言えば約4年程度
短くは無いが、決して長い物ではないね(長期開発ではあるが)
特に両者とも元から完成された物であり、ブラッシュアップや方向性を変えるくらいしか道が無いしね
ぶつ森シリーズはもう一定量販売台数を稼ぐ事が出来るソフトだからぶつ森にもっとチューニングさせたエンジン開発しても良いとは思うんだけどねぇ

2020/03/25 (Wed) 10:53 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

そうですね。同じ開発部で作られてたものですし、そういう作り方
にもなっていたでしょうね。スプラエンジンで作られたのも
有名ですけど、今回のどうぶつの森は本当に評判がいいですね。
求めていた出来に仕上がっていますね。

2020/03/25 (Wed) 12:32 | EDIT | REPLY |   

ななしさん  

コアな部分(基本的なぶつ森の仕様)は評価するけど、コア部分しか存在していないような物なのが気になるんだよなぁ
借金まみれなのは今まで通りだけど、売りの1つである島クリエーターがエンドコンテンツだし、タイトル名にもなってる「あつまれ」は集まって何するの?って物に仕上がっているのがマイナス評価だわ
集まった所で景色みるか決して広くない島を巡るか虫/魚取るだけ...
せめて前作である「とび森」で有った常夏の島や自分の島を舞台にちょととしたミニゲームができるのであれば高評価なんだけどな
虫取り網使って鬼ごっことかやりようはあったでしょう
最近の傾向はDLCで追加で毟る事を考えているし、任天堂自体もその傾向だからDLCで追加予定なのかもしれないが(DLCがコロナの影響で延期する恐れって記事もあるが無料DLCの事なのか別枠でDLCが用意されているのか現段階では不明だからね)
個人的にはシーズンパスのようなDLCってそのソフトに固着させるものだからファーストがリリースするのはいかがなものかと思うんだけどな
ソフトなんて速攻終わらせて次のソフト買ってくれた方が良いだろうに...
まぁこの主題は記事とは異なるからあまりツッコまないが

2020/03/25 (Wed) 20:47 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

その辺はプレイした人がどう感じるかですね。その辺はやれることが
限定性があるというのが集まったときに感じるでしょうね。
DLCも当然視野に入っていてシーズンパスになるということですし
拡張が何があるかですね。

2020/03/25 (Wed) 21:09 | EDIT | REPLY |   

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