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コンソール版『DOOM64』は単なる移植ではない、追加された要素があると伝える



コンソール版『DOOM64』は単なる移植ではない、追加された要素があると伝えていて、それは何かというところであって、その辺をしっかりとみて確認したいところですね。



Doom 64の今後の再リリースは、単なる移植版ではないようです。大きなハイライトの1つとして、新しい章が含まれます。

シニア開発者のジェームス・ヘイリー氏は最近のインタビューでUSgamerに語った:

『私たちの終わりには、永続的なプレイヤーは、Doom 64の最初のキャンペーンが終了した直後に行われる、Doomguyの物語の新しい章のロックを解除する機会があります。あなたがその外出で敗北したマザー・デーモンには妹がいました。戻って復活することができれば、新旧両方のシリーズのファンが楽しむべきちょっとした伝承が報われるでしょう。』

新しい章以外では、Doom 64にはスイッチオプションのモーションコントロールサポート(およびタッチスクリーンでオートマップをナビゲートする機能)が含まれます。マルチプレイヤーのエドワード・リチャードソン氏は、『全体の明るさと環境の明るさを変更することで、ゲームを最新のディスプレイで見やすくするのに役立つ新しい明るさ設定』をいじることもできると言います。最後に、オプションを追加しました。『元の日本語リリースから、赤とあまり知られていない緑の血の色を変更します。』


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N64以外ではずっと移植されなかったゲームなので、そういう意味では希少価値が高い1本になるのは確実ですね。

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