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バンダイナムコがパブリッシャーになっている新作Dark Pictures Anthology第2弾『Little Hope』を発表



バンダイナムコがパブリッシャーになっている新作『Little Hope』を発表としていて、シリーズものの第2弾という位置づけになっており、ストーリーや設定的には直接的な接点は無く、ゲームスタイルが一緒というものですね。



バンダイナムコは、Until DawnデベロッパーSupermassive Games 'Dark Pictures Anthology の2番目のエントリであるLittle Hopeを発表しました。

Dark Pictures Anthology は、2019年8月のMan of Medanで幕を開けた一連のスタンドアロンの分岐ムービーホラーゲームです。

各タイトルは結び付けられておらず、新しいストーリー、設定、キャラクターのキャストが特徴です。


今年の夏、PS4、Xbox One、PCでリリースされる予定であり、4人の大学生とその教授が、荒れ果てた町リトルホープから脱出しようとする悪夢のようなビジョンに追われます。

Dark PicturesGameにはそれぞれ2つのマルチプレイヤーモードが含まれています。Shared Storyを使用すると、友人とオンラインで協力してプレイできます。MovieNightでは、パスザパッドモードで最大5人のユーザーがオフラインで一緒にプレイできます。

『プレイヤーからの反応と、Dark Pictures Anthologyの最初の記事としてのMan of Medanの成功に喜んでいます』と、Supermassive CEOのPete Samuels氏は語っています。

『私たちはコミュニティからのフィードバックを本当に感謝しており、チームは次の章であるLittle HopeでAnthologyにすべての新しく不穏なホラーストーリーをもたらすことで、それぞれの新しいくスリリングなホラー体験を提供するという目標にコミットし続けています。』

VGCの3/5のMan of Medanのレビューは、そのビジュアルとマルチプレイヤーのサポートで称賛されましたが、インスピレーションのないゲームプレイと技術的な問題によって失望したと言いました。


『Man of Medanは'Dark Pictures Anthology の優れたスタートのように思えますが、スタンドアロンタイトルとしては、スターティングブロックからやや途切れてしまいます』と結論付けました。


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前作はやや失望を買ったようなので、本作でその信頼を取り戻せるかというところが大きなウェイトを占めるものになりそうですね。

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