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ニンテンドースイッチ版『METRO REDUX』のパフォーマンス解析が発表、どの程度で収まっているか?



ニンテンドースイッチ版『METRO REDUX』のパフォーマンス解析が発表、どの程度で収まっているか?としていて、その辺はスイッチにカスタムする専門チームが仕事をしているかによって大きく変化しますね。



Digital Foundryは、ニンテンドースイッチでMetro Reduxの技術分析を公開しました。

彼らの分析からいくつかの重要なことを学びました。1つ目は解像度です。ゲームは、TVモードで720p、ハンドヘルドモードで480pで動作します。どちらのモードでも、Metro Reduxは毎秒30フレームで実行されます。これに対して、PS4およびXbox Oneバージョンは、それぞれ60 fps、1080pおよび912pで動作します。

言及する価値のある他のいくつかのポイントには、PS3およびXbox 360バージョンからの改善であるテクスチャーとグラフィックス、およびスイッチバージョンでの品質の妥協の兆候が含まれます。


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テクスチャー品質は改善されているとしていて、解像度のほうはある程度は致し方ない部分がありますね。PS4などと比べてRAMが半分しか搭載されていないスイッチでは苦戦しますね。

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