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アクティビジョンがCall of Duty:Modern Warfareのバトルロワイヤルのリークを阻止する姿勢を打ち出す



アクティビジョンがCall of Duty:Modern Warfareのバトルロワイヤルのリークを阻止する姿勢を打ち出すとしていて、昨日のリークに伴い、これ以上の拡散は防ぎたいという意思が強く表れているようですね。



ActivisionはCall of Duty:Modern Warfareのコンテンツクリエーターに対して、今後のバトルロワイヤルモードのリークを阻止しようとするアクションを起こしました。

火曜日にModern Warfareのシーズン2アップデートがリリースされて以来、プレイヤーはバトルロイヤルモードのメニューやセクションにグリッチをかけることができたようです。

クリエイターのThe Gaming Revolution氏は、木曜日に待望のゲームモードのビデオを投稿し、すぐに彼のTwitterアカウントが停止されたのを見ました。

問題の動画は、Activisionからの著作権侵害の警告を受けて削除されました。

プレイヤーのDean Carter氏は、バトルロワイヤルマップに不可解にテレポートされた後にWarzoneの映像を提供したと伝えられており、ゲームアカウントが禁止されました。

Dean Carter氏は、ウォーゾーン地域の写真やビデオを再び見かけたら投稿しないことに一見同意した後、再びModern Warfareをプレイすることができました。

Activisionは、VGCからアプローチされたときコメントすることを拒否しました。

Modern Warfareのバトルロイヤルモードは、昨年11月に  データマイナーがRedditでモードの詳細を投稿したときに初めてリークされました。最新のゲーム映像で部分的に検証されたためです。

情報によると、Warzoneは最大200人のプレイヤーをサポートし、プレイヤーのリスポーンに新たな工夫を加えます。

伝えられるところによると、プレイヤーは倒されたチームメイトを他の敗北したプレイヤーと一緒に強制収容所に入れるリスポーントークンを取得することができます。投獄されたプレイヤーは、1v1の決闘で勝利して戦闘に復活するチャンスを待ちます。

試合中のある時点で、gulagが閉じられて使用できなくなり、再スポーンが防止されると主張されています。

12月、VGCによって検証されたModern Warfareグリッチにより、プレイヤーはスポーツスタジアムや収容所など、予想されるがまだ確認されていないバトルロワイヤルモードに含まれるように見える場所を探索できます。


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はっきりいってかなりすでにばれてしまっているだけに、これ以上の驚きがどれ位あるのかというのが気になるところですよね。

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