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バンダイナムコの原田氏が、鉄拳7のクロスオーバーキャラクターとして、龍が如くの桐生を期待しないでほしいとコメント(リライト記事)



バンダイナムコの原田氏が、鉄拳7のクロスオーバーキャラクターとして、龍が如くの桐生を期待しないでほしいとコメント(リライト記事)そういう需要があったのかというものであって、その辺はコメントを読んでみたいですね。


鉄拳7は2017年の発売以来、いくつかのクロスオーバープレイヤーの本拠地となっており、ギース・ハワード、ノクティス、そしてウォーキング・デッドのネガンでさえもキング・オブ・アイアン・フィスト・トーナメントに参加すると、何でも可能だと感じました。間違いなく、ソーシャルメディア全体で最も要求のDLCのキャラクターの一つは、桐生一馬が主人公の龍が如くシリーズです。

桐生は鉄拳7で素晴らしいゲストファイターになると思いますが、残念なことに、それが起こることはないようです。継続的な需要に応えて、鉄拳の名付け親である原田氏はツイッターに参加し、状況に対処しました。原田氏はこう書いています。『長年にわたって『桐生』と言い続けているうちに、会社の取締役に近づきました。取締役からのコメントは、『原田がヤクザ(龍が如く)のゲームに登場する方が自然だ』それがすべてです。 

言い換えれば、バンダイナムコのボスは本当に魅力を見ていない。ヤクザゲームに原田?正直なところ、それは私たちが見たいクロスオーバーです。


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バンダイナムコの上司はまったく興味がないというのが伝わっていて、まぁそんなものでしょうね。

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