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UBIソフトがサービスを継続している『Rainbow Six Siege』の総プレイヤー数は5500万人を超えていると伝える



UBIソフトがサービスを継続している『Rainbow Six Siege』の総プレイヤー数は5500万人を超えているとしていて、それだけだヒットしたゲームになっているとしており、まぁ桁が違う人気が証明されていますね。



Ubiソフトは2019年から2020年の第3四半期の業績を発表しました。ヒットターンベースシューティング、トムクランシーのRainbow Six Siegeなど、バックカタログの成功に大きく依存しています。継続的な発売後のサポートにより、タイトルは今後5年目のアップデートに進み、現在では5,500万人のユーザーを上回り、エンゲージメントと収益化の継続的な成長を遂げています。

Rainbow Six Siegeは、UBIソフトの最高のタイトルに位置付けられ、登録選手の最新のマイルストーンを達成し、収益の増加をもたらしました。収益は、12月の毎月の記録的なアクティブユーザーの増加を強調し、コスメティック、メンバーシップ、およびその他のデジタルアイテムの販売によるプレーヤーの継続的な投資が増加しました。また、Rainbow Six Siegeは『ユーザーあたりの1日の平均収益に新たなピーク』を見せており、収益化戦略の進化に伴い、プレーヤーベース全体で着実に成長していることを示唆しています。

これは、Rainbow Six Siegeの堅調な前四半期に続き、Operation Ember Riseのリリースにより、5000万人のプレイヤーと毎月のアクティブユーザーのピークを記録しました。過去5か月間のプレーヤーの10%の成長を示唆しています。Ubisoftは進行中のSIイベントとバトルパスへの道についてコメントすることを拒否しましたが、詳細は来四半期に予定されています。

これらの結果は、Ubisoftが2月16日に発表予定のRainbow Six SiegeのYear 5ロードマップに参加する準備をしていることからもたらされます。


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UBIソフトの大成功タイトルの1本になっていて、安定した収益をたたき出して、人気も維持していますから、今後更なる成長も見込めるようですね。

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