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EAは2020年~21年にかけて非スポーツメジャータイトルを4本提供へ



EAは2020年~21年にかけて非スポーツメジャータイトルを4本提供へとしていて、それはPS5やXBOXシリーズXにもつながるものになりそうで、その辺でどういったものを提案してくるか見どころになりそうですね。


EAにとって、来年は忙しい年になるでしょう。直近の四半期決算説明会で、出版社は2020年4月1日から2021年3月31日までの2020年から21年の会計年度の計画について話し、その中に発売予定の幅広いゲームがあることを明らかにしました。

EAは、来年度の合計で14のゲームを確認しました。そのうち4つはスポーツタイトルになります。EAはMadden と  FIFAの両方に特に言及しますが、最近の完全なリワークの決定に続いてNBA Liveで 何をする予定かについて言及しなかったことは注目に値します。

スポーツゲーム以外にも、EAには他にも多くのものが計画されています。彼らのゲームの4つは、『私たちのIPの幅から引き出される』他のメジャーリリースになります。特にバトルフィールド6 と  ドラゴンエイジ4の 両方がその与えられたウィンドウ内に出てくる可能性は低いため、これらが何を指しているのかを予測することは困難です  。EAは以前、2021年度に『ファンのお気に入り』リマスターをリリースすることを確認しました。そのため、デッドスペース または  マスエフェクトの三部作のラインに沿って何かを見ることができる可能性があります。

EAが今年度に計画した14のゲームのうち、さらに4つは、EA Originalsイニシアチブを通じて公開されるインディーズ開発タイトルになります。これらの1つは、おそらくA Way Out スタジオHazelight の次のゲーム かもしれませんが、もちろんEAがまだ発表しているものではありません。最後に、2つの新しいモバイルゲームのソフトローンチを開始することも検討しています。


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何が出るかは予測が困難だとしており、その辺はどんな青写真を描いているのかというところですよね。

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