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3DSに対し、任天堂が決算で言及することがほぼなくなり、事実上の終了宣言か



3DSに対し、任天堂が決算で言及することがほぼなくなったとしていて、事実上の終了宣言かという意味合いであって、スイッチに1本化してきただけに、本格的な移行を進めている段階ですよね



任天堂は、2019年12月31日に終了する9か月の連結業績と連結財務予測を発表しました。

2019年9月30日に終了するなどの過去の財務予測では、任天堂は、任天堂3DSシステムへのサポートについて言及することを常に指摘しています。ニンテンドースイッチの発売以来初めて、同社は連結財務予測で3DSのサポートを誓約することを止めたため、おそらくシステムのサポートはすぐに消滅することになりそうです。

任天堂がニンテンドー3DSについて言及したのは、統合された業績でしたが、それはシステムにとって非常に厳しい状況を描いています。

『ニンテンドー3DSのハードウェア販売は合計62万台(前年同期比73.0%減)、ソフトウェア販売は合計410万台(前年同期比63.0%減)でした。』


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3DSが発売されて9年が経ち、もう現役は事実上の引退でしょうね。スイッチライトを出した段階からこの構想は見えていましたね。

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