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2月4日に海外で発売されるXBOXOneX版『Zombie Army 4:Dead War』の環境面を指摘



2月4日に海外で発売されるXBOXOneX版『Zombie Army 4:Dead War』の環境面の指摘をしていて、どの程度の水準で動くものになっているのかというところであって、その辺をしっかりとチェックしたいですね。


知っておくべきこと
Zombie Army 4:Dead Warは、スナイパーエリートクリエイターの3人称シューティングゲームです。
2月4日に予定されています。
タイトルには、Xbox One Xの『パフォーマンス』モードと『クオリティ』モードがあります。
Amazonで Zombie Army 4を50ドルで事前注文できます。
Zombie Army 4:Dead WarはRebellionのサードパーソンシューティングゲームです。あなたは優れたスナイパーエリートシリーズから名前を認識するかもしれません。Zombie ArmyシリーズはSniper Eliteのスピンオフと見なすことができますが、それだけではありません。

最近、Zombie Army 4:Dead WarがXbox One Xで 2つの異なるモードを備えていることを確認する情報に出会いました。解像度を1080p前後に下げ、ゲームを60フレーム/秒(FPS)でレンダリングする『パフォーマンス』オプションがあります。『クオリティ』を選択すると、レンダリング解像度は4Kに見えますが、フレームレートは30 FPSに制限されます。Zombie Army 4はペースの速いゲームではないため、クオリティ設定では驚くほどに見えます。


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XBOXOneXでは標準的な選択になっており、パフォーマンスモードかクオリティモードかを選ぶというものであって、両方が実現できるのはXBOXシリーズX待ちとなりますね。

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