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Ninja TheoryがXBOXOneとPC向けに開発した作品『Bleeding Edge』は非常に小さなチームで作られた作品であり、その制作コンセプトを語る



Ninja TheoryがXBOXOneとPC向けに開発した作品『Bleeding Edge』は非常に小さなチームで作られた作品であり、その制作コンセプトを語っていて、どれ位のゲームボリュームがあって、そして楽しめるのかといえそう。


それが明らかになった瞬間から、Bleeding Edge は、  Ninja Theoryが通常開発するゲームの種類とは大きく異なって見えました。ある程度実験的な性質を考えると、その開発の範囲は必ずしも最大のものではなかったと思われるかもしれません。

最近ではGamesIndustry、クリエイティブディレクター Rahni Tucker氏は、ゲームの開発の話、そしてどのように始まったかを語り『最初にこのアイデアを考えたとき、なぜこれが存在しないのか?』と話し始め、『私たちは非常に小さなチームを編成し、いくつかのアイデアのプロトタイプを作成し、そのアイデアが実際に機能するかどうかを実験し始めました。そして、それができたので、ゲームを作りました。』

Tucker氏はさらに、Bleeding Edge はNinja Theoryの総従業員のせいぜい4分の1しか作業していないことを明らかにしました  。平均して、チームの規模は約15人です。ある時点で、Bleeding Edgeで作業している人が25人いました  。これは、開発チームが獲得した規模と同じです。

Xbox OneとPC向けに、Bleeding Edge が3月24日にリリースされます。


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まさにインディーレベルの小規模なスタイルで制作してそれがうまくいったとしており、ゲームもA~AAゲーの間に収まっていそうですね。

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