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Call of Duty:Modern Warfareの12月のデジタル支出が判明、いったいいくら稼いだのか?



Call of Duty:Modern Warfareの12月のデジタル支出が判明していて、どれ位の数字になったのかというのは興味深いところであって、それだけ人気のゲームが年末に売れまくっていたので、それに伴う数字が期待できそうですね。



SuperDataは、Red Dead Redemption 2の PCポートでの売り上げの大幅な増加を明らかにしたことに加えて、Call of Duty:Modern Warfareの興味深いデジタルデータも報告しました。12月、Infinity Wardのシューティングゲームのデジタル支出は7870万ドルに達しました。これは、前年のエントリが四半期全体で見たものとほぼ同じです(9290万ドル)。

2019年第4四半期の収益も、前四半期と比較して4%増加しました。Call of Duty:Modern Warfareは、コスメティックのマイクロトランザクションと、 12月に発売されたバトルパス(販売用)のみに依存していたため、この数字は重要です。マップやその他のコンテンツは無料で配布されました(ただし、シーズン中は有料になりました)。

以前のエントリーには、シーズンパス、マイクロトランザクション、バトルパス、有料マップなどが殺到しているため、朗報です。これらの一部は引き継がれていますが、現在のモデルの成功によりシリーズのイメージが改善される可能性があります。再び、ほぼ2か月が経過しました。特に、Treyarchの次のCall of Duty:Black Opsのうわさで、今年の残りがどうなるか見ていきます。


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マイクロトランザクションが儲かりまくってウハウハですね。これじゃ手放したくないでしょうし、ギャンブルの主張をどうにかして退けたいと思うでしょうね。

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