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3月20日に発売になるPS4版『DOOM Eternal』はハードウェアの限界を押し上げる作品になると伝える



3月20日に発売になるPS4版『DOOM Eternal』はハードウェアの限界を押し上げる作品になると伝えていて、それだけの自信作に仕上がっているようで、具体的なコメントなども見ておきたいですね。


DOOM EternalはPS4の真のパフォーマンスを実現させるため、id SoftwareのエグゼクティブプロデューサーであるMarty Stratton氏は、このゲームがソニーの現行世代のコンソールを絶対的な限界に押し上げると考えています。それは信じられないほどの経験のように聞こえるので、真のグラフィカルなショーケースと組み合わせると、2020年の最高のPS4タイトルの1つになる可能性があります。

Video Games Chronicleとのインタビューで、Stratton氏は、DOOM Eternalがスタジオがこれまでに作った最高のテクノロジーであると主張しています。『私たちはハードウェアサイクルの終わりにいます。エンジンチームはハードウェアを本当に理解し、最大限に活用しています。グラフィックの解像度とポリゴン数を増やしました。このゲームでは Doom 2016が実行されたコンソールですべてが押し出されています。』

2019年11月の発売から2020年3月にゲームが遅れた後のコメントは有望です。つまり、スタジオは体験を真に磨き、微調整するために約5か月を費やしました。Stratton氏は、コンソールプレイヤーが『楽しみにしている本当に特別な何か』を持っていると主張してサインオフします。それは2か月も経たないうちに自分自身で確認できます。


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自信は相当高いものを実現できたと自負しており、その辺は実際に3月に確認できるものになりそうで、PS4の限界に挑んだ作品として評価が高いものになりそうですね。

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