ゲーム情報&ブログ2.0

家庭用コンシューマーゲーム情報ブログ。任天堂、ソニー、マイクロソフト満遍なく取り扱っています。

スポンサードリンク

ポケットモンスターソード/シールドがついに首位陥落!という今週のGEO売り上げチャートが発表に



ポケットモンスターソード/シールドがついに首位陥落!という今週のGEO売り上げチャートが発表にとしていて、今までずっと1位だったポケモンが3位になったとしており、その首位の座を射止めたのはどんな作品か?


ゲオホールディングスは、1月13日より1月19日までのゲオショップ約1,200店の新品ゲームソフト売上を集計した新品ゲームソフト売り上げランキングTOP10を公開した。

 今回のランキングでは、1月16日発売のプレイステーション 4用ドラマティックRPG「龍が如く7 光と闇の行方」が1位、PS4用悟空体験アクションRPG「ドラゴンボールZ KAKAROT」が2位という結果に。先週分のランキングで9週連続1位となっていたNintendo Switch用RPG「ポケットモンスター ソード・シールド」は、ついに3位へと順位を落とした。

 また、同じく1月16日発売のPS4用歴史シミュレーション「三國志14」は5位、1月17日発売のSwitch用RPG「幻影異聞録♯FE Encore」は6位を記録した。

■1月13日~1月19日分「新品ゲームソフト売り上げランキングTOP10」ゲオ メディア商品部メディア商品2課 バイヤー 武藤崇史氏のコメント

 初登場1位は、PS4「龍が如く7 光と闇の行方」となり、全国的に高い販売数となっています。ゲームの評判も高く、今までの「龍が如く」シリーズを未経験の人でも楽しめ、個人としてもオススメできるタイトルとなっています。

 2位もPS4の新作「ドラゴンボール Z KAKAROT」がランクインしており、こちらも高い販売数を見せています。日本市場でのゲオ限定商品として「フィギュア付き限定版」を発売しましたが、こちらは好評につき完売となっている状況です。


関連リンク


1位は龍が如く7になったとしており、RPGとなったことでどれ位のファン層が広がったかといえそう。♯FEは完売状態で本数を絞っていましたね。ちょっと勿体ないですね。

 [ゲーム]ゲーム情報記事

スポンサードリンク

0 Comments

Leave a comment