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北米でPS4は過去10年で最も売れたハードウェアになったと伝える



北米でPS4は過去10年で最も売れたハードウェアになったとしていて、それだけ世界的にも大ヒットしたハードとして認識されるものといえそうですよね。


2020年の初めには、NPDグループは、2019年(および12月)だけでなく、10年間全体にわたって、北米でのビデオゲームソフトウェアおよびハードウェアの販売に関するデータを公開しています。10年間で最も売れたゲームはCall of Duty とRockstarのタイトルに支配さ れ、ハードウェアの面では、ソニーが(GamesBeatを介して)トップになります。

ニンテンドースイッチは、12月中および2019年全体(ドル売上)で北米で最も売れているプラ​​ットフォームですが、10年にわたって、その栄誉は最後にカウントされたPS4に与えられます。2013年に発売されて以来、世界中で1億600万台を超えています。

2019年には、次世代コンソールが間もなく登場するので、ハードウェア販売による収益が減少したことは驚くことではありません。2019年12月のハードウェア支出は、前年比17%減の9億7,300万ドルでした。一方、ハードウェアの年間支出は22%減の39億ドルでした。


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ハードコアゲーマーが中心に1億台を売ったという結果はとても大きなものであって、PS5に多大な期待をするデベロッパーが多いのもわかる気がしますね。

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