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3年目に突入しているニンテンドースイッチが昨年と比べて本体の売り上げが日本で29%伸びていることが明らかに



3年目に突入しているニンテンドースイッチが昨年と比べて本体の売り上げが29%伸びていることが明らかになったとしていて、PS4などが売り上げを落とす中、完全に独走状態になったといえますね。


2019年にスイッチまたはスイッチライトを楽しみましたか?まあ、任天堂自身もコンソールキラーな年を過ごしたようです!

ファミ通の年次報告書によると、2019年のニンテンドースイッチおよびスイッチライチのハードウェア販売は、日本だけで合計449万4000台でした。これは、約348万2388台の2018年の日本のスイッチハードウェア販売から約29%増加しました。

同様に興味深いのは、元のスイッチの売上がそれほど増えなかったことです。下の表に示すように、スイッチライトの発売は、2019年9月に最初に発売された後、104万5383台を販売することにより、実際にこの29%の急増の大部分を占めました。

一方、PS4とXbox Oneの売上は落ちています。これは、両方のコンソールが発売されることを考えると理解できます。2019年のPS4の売上は2018年と比較して29.4%減少しましたが、2019年のXbox Oneハードウェアの売上はさらに厳しく45.8%減少しました。





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ノーマルスイッチはほぼ同じ、スイッチライト分が増加した値になっており、任天堂の戦略はずばりハマった感じですね。

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