ゲーム情報&ブログ2.0

家庭用コンシューマーゲーム情報ブログ。任天堂、ソニー、マイクロソフト満遍なく取り扱っています。

スポンサードリンク

ニンテンドースイッチ向けに昨日電撃発表があった『MetroRedux』を制作しているのは、4A Gamesが担当



ニンテンドースイッチ向けに昨日電撃発表があった『MetroRedux』を制作しているのは、4A Gamesが担当しているとしていて、主力のスタジオがそのままスイッチ版を制作していることが明らかになったというものですね。



Deep Silverは、Nintendo Switch向けのMetro Reduxを発表しました。

4A Gamesが社内で開発したMetro Reduxには、ポスト黙示録的なFPSシリーズの最初の2つのエントリ、Metro 2033とMetro:Last Lightに加えて、16GBのすべてのDLCが含まれています。

2月28日にデジタルおよびカートリッジでリリースされます。

プレイヤーは『サバイバル』(サバイバルホラー)とスパルタン(アクション指向)のプレイスタイルでゲームに取り組むことができます。

Metro Reduxは12月にヨーロッパでスイッチに格付けされましたが、木曜日に正式に発表されました。

また、今後の『まだ公開されていないAAAプロジェクト』のために4A Gamesと新しい開発契約を締結したことも明らかにしました。

4A Gamesは現在、2つのMetro Exodusストーリー拡張の第2作に取り組んでおり、今年初めにリリースされる予定です。


また、2019年8月、MetroのクリエイターであるDmitry Glukhovsky氏 は、Metroシリーズの新しいエントリの計画が整っていると述べました。


関連リンク


外部スタジオに任せるケースがスイッチ版の移植の場合多いんですが、今回は本家スタジオがそのまま担当しており、そういう意味でも期待は大きくなりますよね。

 [ゲーム]任天堂関連記事

スポンサードリンク

0 Comments

Leave a comment