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モンスターハンターワールドはワールドワイドで1500万本を突破!と紹介



モンスターハンターワールドはワールドワイドで1500万本を突破!と紹介されていて、それだけビックヒットになったIPとして成功したのは大きな価値と財産を生んだ証拠といえそうですね。


5年前に、2020年にカプコンのトップフランチャイズがどうなるかを尋ねられた場合、おそらくいくつかの重要な選択肢があります。しかし、私はそれらのピックIPの1つがモンスターハンターではないと確信しています。主にハンドヘルドと日本市場に長年にわたってコントロールされていましたが、2018年のモンスターハンターワールドのリリースにより、フランチャイズは驚くべきペースで爆発しました。ゲームとその拡張が2020年まで売れ続けているため、誰も不思議ではありません。

カプコンはプレスリリースを通じて、このゲームは現在世界で驚くべき1500万本に達し、史上最高の売れ行きのカプコンゲームとしての地位を固めたと発表しました。最近、PCプレイヤーの数が3倍になったため、拡張版アイスボーンが400万本以上出荷したことも驚くことではないはずです。つまり、DLCのアタッチ率がベースゲームの売り上げのほぼ3分の1を販売しました。

間違いなく、これから数年のうちに多くのフランチャイズが登場しますが、今のところは、モンスターハンターワールドとその拡張機能であるアイスボーンを使って、モンスターキルの楽しみに飛びつきましょう。


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カプコン、フロムソフト、バンダイナムコなど日本の有力メーカーが海外で成功を収めていて、この流れが今後も続いていくのかどうかは開発力とソフト展開の仕方によって、変化していくでしょうね。

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