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PS4で制作され、発売された『シェンムー3』に対し、続編の4が制作される可能性はあるのか?(リライト記事)



PS4で制作され、発売された『シェンムー3』に対し、続編の4が制作される可能性はあるのか?(リライト記事)売り上げがどの程度だったのかというのと、鈴木裕氏がどういう構想を描いているのかというところですね。

 
ドリームキャストの2回目のエントリーに続いてシリーズが中止されてから、シェンムー3が最終的にPS4で日の目を見るのに20年近くかかりましたが、4回目の分割払いは予想よりも早く来るでしょうか?シェンムー3に取り組んだYs Netサポートチームの1つであるLakshya Digitalは、シェンムー4が開発に入ること対し、最近提案しました。

むしろ奇妙なことに、このニュースは昨年 12月14日に行われたFacebookの投稿から来ています。その中で、Lakshya DigitalはYs Netにシェンムー3で作業する機会を与えられたことに感謝するとともに、開発者にタイトルのリリースを祝福しました。チームは、『シェンムー4にすぐに取り組むことを楽しみにしています!』と言ってサインオフします。

もちろん、これは4番目のエントリが実際に進行中であることを決して確認するものではありませんが、スタジオがソーシャルメディアで気軽に主張を投げかけたことは興味深いです。Lakshya Digitalは、シェンムー3のアートディレクションとキャラクター制作に影響を与えたため、チームは、前任者のオールドスクールの雰囲気を再現することにかなりの役割を果たしました。フランチャイズは11のチャプターで構成されるものとして売り込まれましたが、3番目のエントリはその終わりには達しませんでした。したがって、シェンムー4の可能性は、そのリリースを正当化するのに十分な支援と金銭的資金があれば、それが現実的になる可能性があります。


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シェンムー4は鈴木裕氏は続けたいという意思は持っていると思うので、スポンサーがついて、PS5などでの展開ができるのかが現実的な話で動くのかですね。

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