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スマブラにドラゴンクエストの勇者が参加が決定した際、スクウェア・エニックスにインタビューを敢行



スマブラにドラゴンクエストの勇者が参加が決定した際、スクウェア・エニックスにインタビューを敢行した記事が掲載されていて、どういう流れで実現したのかというところなどを掘り下げているかといえますね。



ND:スーパースマッシュブラザーズアルティメットに勇者をドラゴンクエストを追加したときの印象を教えてください。

岡本:大乱闘スーパースマッシュブラザーズスぺシャルについて初めて聞いたとき、私はとても驚きました。ドラゴンクエストのキャラクターが他社のゲームに登場することはほぼ不可能です。各色を過去のゲームの勇者にするなど、DQXI Sで行っていることなど、多くのアイデアについて話し合いました。桜井さんは、任天堂の指示とスクウェア・エニックスのブランドの両方を受け入れて、乗船しました。とても刺激的な経験でした。

内川:実際、特別なフィードバックのリクエストをいただきました。すぐに資料を確認しましたが、個人的には非常にダイナミックスケールなマップや、すべての規模に感銘を受けました。コマンド選択など、さまざまなシリーズステープルが完全に組み込まれました。

八木:まだ大乱闘スーパースマッシュブラザーズスペシャルをプレイしていませんでしたが、勇者のインクルージョンを見たとき、私はそれに取り組む必要があることを知っていました。(笑)

ND:八木さんがついに勇者と共に大乱闘スーパースマッシュブラザーズスペシャルにデビューします!(笑)

八木:遊び方について、勇者をマスターするのは難しいですか?私は過去にスーパースマッシュブラザーズ64をプレイしました。人々が勇者でプレイしていることは印象的です。ドラゴンクエストの戦いをアクションゲームに変える方法を検討していましたが、これは素晴らしい機会だと思います。

内川:桜井さんが含めることができるものは壮観です。このプロジェクトから多くのことを学びました。

八木:桜井さんが勇者の使い方を紹介するビデオで見ましたが、彼をうまく使いこなすことはおそらく不可能でしょう。とはいえ、勇者の動きと行動は本当にクールだと思います。

内川:ドラゴンクエストが他のフランチャイズとそれほど大きなクロスオーバーを行ったことがないのは自然なことです。勇者がポケボールを投げるのを見ますか?それは想像するべきイメージです。(笑)


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勇者の配信が始まる前に収録されたインタビューのようですね。アクションについて参考になるとしており、次回作に反映されるかというのが見どころになりそうですね。

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