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ニンテンドースイッチ版『英雄伝説 閃の軌跡III』が伝えられていた中、実際に開発を担当したスタジオが判明!



ニンテンドースイッチ版『英雄伝説 閃の軌跡III』が伝えられていた中、実際に開発を担当したスタジオが判明していて、今回は日本一ソフトが直にかかわっている訳ではなく、海外のスタジオが制作したようですね。


Engine Softwareは、『英雄伝説 閃の軌跡III』ニンテンドースイッチバージョンの背後にあるスタジオであることを発表しました。NIS AmericaとFalcomは先週、任天堂のコンソール用のRPGを発表しました。

Engine Softwareは以前、他の多くのタイトルをニンテンドースイッチに移植していました。同社のラインナップには、『二ノ国』『リトルナイトメア』『Into the Breach』などがあります。

『英雄伝説 閃の軌跡III』は、2020年3月19日の日本でのリリース日がすでに確認されています。北米とヨーロッパでは2020年春に予定されています。


関連リンク

イース8のような日本一ソフトの移植ではない、ちゃんと実績のある会社に委託されており、ソフトのクオリティ自体は問題なく移植できそうですよね。後はいきなり3からというのがどうかという・・・

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2 Comments

ゲーム情報さん  

とりあえずファルコムは無能ってことですね

移植にしてもイースシリーズでSWITCHでのファン層の基盤を築くわけでもなく、突然話しが途中から始まり半端に終わる作品を出すとか何がしたいのかわかりません

2019/12/17 (Tue) 00:22 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

そうですね。1から出すべきではあるというのが基本的な話ですし
いきなり話の途中からスタートしますから、その辺のサポートが
どうなるのかといえそうですね。今回は海外の有能なスタジオが
移植を担当するのでクオリティ的には問題ないでしょうね。

2019/12/17 (Tue) 09:20 | EDIT | REPLY |   

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