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モノリスソフトからリリースされたバテンカイトスについて、監督を担当した本根氏が当時のプロモーションの力の入れようが凄かったことを振り返る



モノリスソフトからリリースされたバテンカイトスについて、監督を担当した本根氏が当時のプロモーションの力の入れようが凄かったことを振り返っていて、ゲームキューブ専用で出ただけに、任天堂もバックアップしたようですね。


モノリスソフトは最近ではXenobladeフランチャイズに最も一般的に結びついていますが、開発者は過去に他の多くのタイトルに取り組んできました。そのようなIPの1つに、ゲームキューブ専用のバテンカイトスがありました。これは、2003年末に日本で、その1年後にウェスタン地域でリリースされました。

少し前、監督の本根康之氏が本作の日本版広告について考えました。本根氏は、任天堂は『ゲームキューブ専用のRPGを作成してくれたことに非常に満足しており、ゲームの内容がよく伝わらないようなディーザーコマーシャルを作成した』と語っています。

『過去20年間で私が本当に驚いたことは、バテンカイトスの最初のコマーシャルです。任天堂のためにゲームキューブ専用のRPGを作ったことに非常に満足しており、ゲームが何であるかさえ知らずに、彼らは私たちがこのゲームを精力的に作っている様子を表すために鍛冶屋としてたくさんの男をフィーチャーしたティーザーコマーシャルを作りました 『ナムコ渾身のRPG』というキャッチフレーズを今でも覚えています。』


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ゲーム画面が一切出ないというイメージムービーになっており、オリジナル作品であることを全面にアピールしていますね。

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