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ゲームフリークが総勢1000人が関わったとされる『ポケットモンスターソード&シールド』の内訳を紹介



ゲームフリークが総勢1000人が関わったとされる『ポケットモンスターソード&シールド』の内訳を紹介していて、大半が開発にタッチしていない人も含まれるため、実際のコア人数はかなり絞られることが伝えられていましたね。


ゲームフリークの大森氏が、1000人が関与したとされるポケットモンスターソード&シールドについて、その内訳を紹介していて、マーケティングやPRする人たちもすべて含まれている数であって、ゲームフリークのコアメンバーは200人であり、もちろんその中には3Dモデリングを担当したクリーチャーズもいて、パートナーメーカーも存在しているので、又デバッグを担当するメーカーや、さまざまなメーカーとも提携しているため、そして、ハードがスイッチになったことで、よりグラフィックの方面に力が注がれていて、ゲームフリークとしても、スイッチのハードウェアパワーが向上したため、より豊かな表現をビジュアルに持たせたかったとして、そのために多くの人たちが関与しているそうです。そして、ゲームのデバッグなどで100人以上、3Dモデルに取り組む人も100人以上、それ以外にゲーム内のさまざまなシステムのデータのやり取りを作成するため、多くの人たちが関与しています。


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3DSで制作していた頃とはくらべものにならないほどの労力がかかっていそうですね。

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