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ニンテンドースイッチ版『NBA2k20』のドッグ時のフレームレートテストが公開!



ニンテンドースイッチ版『NBA2k20』のドッグ時のフレームレートテストが公開!実際にはどの程度で動いているものになっているのかというものであって、ファンならずとも気になるところではありますよね。



■ビジュアルコンセプト社とは?
2kゲームを展開しているカルフォルニアの会社で、元はセガの完全子会社だったものの、セガの社長小口氏時代に売却すると発表、そこに名乗りを上げたのがテイクツーであり、その後一貫してスポーツゲームを作り続け、NBA、メジャーリーグ、NFLなどを題材にしており、元々セガが何故売却したのかも謎であり、有望な会社だったのにも関わらず、売却を容認した小口氏の責任は重いと思います。そして、テイクツーでは2kシリーズを看板ブランドとして世界的ゲームを提供するに至っていて、ゲームのクオリティと共に安定した人気を得ています。

■NBA2kシリーズとは?
セガのドリームキャスト時代からスタートしたスポーツゲームであって、その後、セガからテイクツーに親会社が代わった際、マルチプラットフォームに移行、未だに続く人気スポーツゲームになっています。シリーズ累計9000万本以上、シリーズが今年で20周年、特に北米での人気は絶大であり、日本人の八村塁選手も最新作では登場しており、日本に向けてもアピールしているもので、公式サイトではオフィシャルアンバサダーに就任しています。

■ムービーから読み取れること
選手のモデリングなどはPS4&XBOXOne版とは区別されているようには見えず、又、30フレーム固定で安定して動いていて、パフォーマンス面で見劣りする部分は特に感じられません。ゲームも処理落ちする事もなく、NBAファンは安心して購入ができると思います。ニンテンドースイッチ版もやればここまでできるというのを証明した形になっているものといえそうです。


クオリティも安定していますし、NBAファンは安定買いができそうですね!

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