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『ゲーム化してほしいアニメをランキング形式で紹介!3位はオトメ勇者、2位はミリシタというyahoo!記事』が掲載中。



ゲーム化してほしいアニメをランキング形式で紹介!3位はオトメ勇者、2位はミリシタというyahoo!記事が掲載中。自分はさっぱりわからん世界ですが、今時の10代の世代が望むゲーム化タイトルは何かといえますね。



アニメ!アニメ!では、2018年下半期に引き続き「アニメ化してほしいゲームは?」と題した読者アンケートを実施しました。アプリゲーム部門とコンシューマーゲーム部門の2つに分けて、7月5日から7月12日までのアンケート期間中に87人から回答を得ました。

男女比はほぼ同数。年齢層は19歳以下が約25パーセント、20代が約45パーセントと若年層が中心でした。まずはアプリゲーム部門の結果を発表します。



■トップは『Readyyy!』 アニメで続きが見たいという声が多数
1位は『Readyyy!』。支持率は約7パーセントでした。
本作は2019年2月にサービスを開始し、6月に終了したアイドル育成ゲーム。読者からは「サービス終了があまりにも早く、未公開のシナリオが山ほどあるはず! 設定や世界観は素晴らしいのでアニメで物語の続きを見たいです」や「CD販売、ライブ等はあるもののサービス終了してしまい、広める術がないので…」とサービス終了を惜しむ声が寄せられています。


ちなみに2018年下半期のアンケートでは『夢色キャスト』がトップ。こちらもサービス終了が発表されたタイトルであり、「終わってほしくない」という気持ちで投票したファンが多かったようです。


2位は『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』。支持率は約6パーセントで、昨年に続き2位でした。
本作はバンダイナムコエンターテインメントが手がける音楽ゲームアプリで、『ミリシタ』の愛称で親しまれています。「『アイドルマスター』シリーズでまだアニメ化が実現していないから」と『アイドルマスター シンデレラガールズ』と同様にアニメ化を望む声が根強いタイトルです。



3位は『天惺のイリュミナシア~オトメ勇者~』。支持率は約3パーセントでした。
こちらはレベルファイブの女性向けRPG。2017年に『オトメ勇者』のタイトルでサービスがスタートし、2019年には現在のタイトルにリニューアルしました。「イケメンだらけで興奮するから」とカッコイイキャラクターが勢揃いしているところが支持を集めています。



今回のアンケートは非常に票がバラけており、1票だけの投票が多かったです。全体の傾向としては『アイドルマスター ミリオンライブ!』や同率4位の『きららファンタジア』のように、アニメでもお馴染みのキャラクターが登場するタイトルが人気でした。次回は家庭用ゲーム編の結果を発表します。こちらもお楽しみに!



■ランキングトップ10
[アニメ化してほしいゲームは?【アプリ編】2019年上半期版]
1位 『Readyyy!』
2位 『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』
3位 『天惺のイリュミナシア~オトメ勇者~』
4位 『きららファンタジア』
4位 『#コンパス 【戦闘摂理解析システム】』
4位 『DREAM!ing』
4位 『ぷよぷよ!!クエスト』
4位 『ボーイフレンド(仮)』

(回答期間:2019年7月5日~7月12日)


・・・とゲーム化してほしい作品という一覧が上がっていて、参考になるかといえそうですよね。こうしたゲームはコンシューマーゲームというよりスマホゲーのほうが親和性が高いでしょうね。もしくはTVが必要のないスイッチもいけるかもしれず、その辺は若い世代の感性に一致するものが理想ですね。


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