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『プラチナゲームズから出るニンテンドースイッチ『アストラルチェイン』は主人公に自分自身を投影させてほしいため、キャラクターに個性を与えていないとしている記事』が掲載中。



プラチナゲームズから出るニンテンドースイッチ『アストラルチェイン』は主人公に自分自身を投影させてほしいため、キャラクターに個性を与えていないとしている記事が掲載中。田浦氏が指摘しているものになっており、その辺の制作の意図があるようですね。


プラチナゲームズから出るニンテンドースイッチ『アストラルチェイン』は田浦氏によると、主人公像を考えた場合、キャラクターに強い個性を与えてはおらず、その理由として、プレイヤーがキャラクターに自分自身を投影させてほしいためであり、ゲームの一部を感じ取ってもらい、キャラクターの設定や極度の自己表現を抑えているそうです。


・・・としており、あまり主人公のことが表に出てこないなと感じていたら、こういう設定がなされていたというものだったようですね。キャラクターデザインを桂正和氏に依頼したので、キャラクター設定などがあるかと思いきや、実はほとんどないというのはちょっと意外で、そして意図的だったんですね。


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