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『Googleのクラウドゲーミング機『STADIA』に参加したデベロッパーは4000社越え!その人気のからくりとはという海外記事』が掲載中。



Googleのクラウドゲーミング機『STADIA』に参加したデベロッパーは4000社越え!その人気のからくりとはという海外記事が掲載中。これだけ多くのデベロッパーが集まると他のメーカーは驚異に感じそうですが、果たしてどうかといえそう。


Googleのクラウドゲーミング機『STADIA』に参加したデベロッパーは4000社をすでに越えていて、GoogleのテクニカルアカウントマネージャーのSam Corcoran氏がそのことについて触れて、承認されたパートナーに対し、無償でワークステーションノードを提供していて、更にGoogleのサポートプランも受けられるとして、開発者と直接的な機会を持ち、開発中のゲームをGoogleに売り込める仕組みになっており、私たちは常に新しいゲームを探していて、又、本当にゲーマーにお勧めしたい点は、『STADIA』が、異なるエンドポイントでプレイが可能であって、アクセスのしやすさなど、新しい機会を生むきっかけになるとしています。


・・・としていて、無償で開発機材を貸しているというのは凄いですね。さすが資本力が違うといえそうで、又、自分たちのゲームを売り込める機会があるとしており、埋もれずに注目を集められる仕組みを目指すようで、果たして本当に人気が出るのかは今後の手腕にかかっていますね。


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2 Comments

ゲーム情報さん  

Epic Gamesの様に破格のプラットフォーム利用料だったり
ストリーミング技術なんかにも色々と便宜が図れるんでしょうね

2019/07/13 (Sat) 11:47 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

そういう利点をアピールしたいんでしょうね。ユーザーは興味がない
という意見が多い中、それを覆せるかですね。

2019/07/13 (Sat) 12:59 | EDIT | REPLY |   

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