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『EEDERが北米で調査したデータでは、3DSを事前に所有している人のニンテンドースイッチ所有の割合が依然低いことが判明したとしている記事』が掲載中。



EEDERが北米で調査したデータでは、3DSを事前に所有している人のニンテンドースイッチ所有の割合が依然低いことが判明したとしている記事が掲載中。それだけスイッチライトの需要が大きいことを意味しており、実際にはどうなるか?


EEDERが北米で調査したデータでは3DSを事前に所有している人のニンテンドースイッチ所有の割合がわずか24%にとどまっているという結果を示していて、これらユーザー層はハンドベルドコンソール、及び、より安価なゲームコンソール、又はその両方を好み、これによって、スイッチライトを販売するという任天堂の戦略は適切であり、76%の3DS所有者に向けていることを証明しているとのことです。


・・・としていて、わずか24%しかいないというのが意外というかすみ分けができていたことを意味してますね。北米の場合、富裕層と低所得者層とはっきりと二極化しているので、それら需要にこたえるハードを出すという意味ではスイッチライトはその視野に入るハードといえそうで、更なる普及を加速させるのは間違いなさそうで、年末商戦がどうなるかですね。


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