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『任天堂の古川氏はサブスプリクションサービスに対し、提供するコンテンツ事に向き不向きを見ながら検討していくという発言をしている記事』が掲載中。



任天堂の古川氏はサブスプリクションサービスに対し、提供するコンテンツ事に向き不向きを見ながら検討していくという発言をしている記事が掲載中。スマホビジネスを拡大させたい古川氏はどんな狙いがあるかですね。


任天堂<7974>の古川俊太郎社長は、ゲームのサブスクリプション(期間課金)型ビジネスへの取り組みについて、「提供するコンテンツごとに、向き不向きを検討しながら展開を進めていく。」との方針を明らかにした。この発言は、6月27日に開催された第79期定時株主総会で、サブスクリプション型のビジネスモデルにおいて、任天堂は他社に後れをとっているのではないかという質問への回答となる。

古川社長は、サブスクリプションサービス「NintendoSwitch Online」の会員に対し、ファミコンのゲームが遊べる「ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online」のサービス提供を行なっていると現状を説明した上で、同様のサービスをさらに充実させていく必要があると話した。


・・・として、課金する可能性はあるのかというものですね。DTVのように540円で見放題としながらも有力コンテンツは1つ200円の販売での配信という2重課金状態を作る可能性はありそうですね。その辺はファミコンは無料だけど、スーファミは200円、N64は300円という可能性はありえそうですね。


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