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『PS4で11月8日に発売が決定した『デスストランディング』はカットシーンはすべてリアルタイム描写になっており、変更した箇所がそのままムービーに反映されるとした記事』が掲載中。



PS4で11月8日に発売が決定した『デスストランディング』はカットシーンはすべてリアルタイム描写になっており、変更した箇所がそのままムービーに反映されるとした記事が掲載中。リアルタイムにこだわったらしき回答ですね。



小島氏が開発している最新作『デスストランディング』は先日ムービーが公開された中、描写されているシーンはすべてリアルタイム描写されているクオリティになっていて、そのため、帽子やサングラスといったゲームの小道具などはいつでも装備可能だと伝えていて、それがそのまま反映して、キーストーリーの間でも、お気に入りの衣装でキャラクターが着飾っているのはクールだとしています。


・・・としており、すべてリアルタイム描写のムービーになっているとしていますね。PS4レベルのグラフィックであればプリレンダムービーにこだわる必要性はないですから、これからの時代のトレンドに沿っているでしょうね。その辺はこだわりも感じさせますね。


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2 Comments

ゲーム情報さん  

このゲームのように野を駆け回り敵と殴り合ったりするようなゲームだと、プレイ中にキャラクターについた汚れや傷がそのまま反映されたりするならよさそうですね
傷と汚れにまみれながら目的地にたどり着いて、マア来てくれたのネみたいなシーンがそのままの姿で表現されたら嬉しいですし。

2019/06/03 (Mon) 22:14 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

そうですね。どこまでそういった表現があるのか気になるところですね。
アイテムの装着などはそのまま反映されるそうですが、それ以外の
細かい描写もいろいろとこだわっていたらかなり繊細さも感じる
ことができるゲームといえますよね。

2019/06/03 (Mon) 22:22 | EDIT | REPLY |   

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