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『『Dying Light』を制作したスタジオ『Techland』はまだニンテンドースイッチでソフトをリリースしていない中で、幹部が今年後半に驚きをもたらす可能性があると指摘している記事』が掲載中。



『Dying Light』を制作したスタジオ『Techland』はまだニンテンドースイッチでソフトをリリースしていない中で、幹部が今年後半に驚きをもたらす可能性があると指摘している記事が掲載中。一体どんな展開がありえるのかというのが気になりますね。


『Dying Light』を制作したスタジオ『Techland』はまだニンテンドースイッチでソフトをリリースしていない中で、最高技術責任者Pawel Rohleder氏によれば、今年後半に驚きをもたらす可能性があると指摘していて、ポーランドのウェブサイト『Graczpospolita』が指摘しているところでは、Call of Juarez: Gunslingerであると主張しており、UBIソフトから2013年にFPSゲームとしてリリースされたものであり、Techlandは昨年権利を取得したとしています。


・・・としており、指摘されているタイトルが移植されるのかというものですね。数年前のゲームがどれだけ需要があるのかというものであって、それがIPの魅力でスイッチ版も売れるかというのが決めてになりそうで、そういう意味では見どころのあるタイトルが浮上していますね。


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